文書インテグリティ&文書比較セミナー


文書インテグリティ −日本企業が考慮すべき3つの重要性
(リスク軽減、規制の順守、ポリシー施行)


貴重講演:

Workshare社CEO、Joe Fantuzzi来日講演!
Interleaf・Macromedia・Autodesk・Kanaで役員として活躍し、現在Workshare社CEOであるJoe Fantuzziにより、
日本での文書共有・交換上の危険性と、そのリスクをどのように軽減し
情報を準拠するかをご提案いたします。


対象となるお客様:


  • 専門サービス業
  • 法務・会計
  • 財務
  • 製造業
    対象参加者:CIO・COO・リスクマネージャ・コンプライアンスマネージャ


主要メッセージ:


  • 日本で施行された個人情報保護法は、企業内の情報の安全性について、厳格なプロセスと規則に従う事を強要しています。重い刑罰や罰金から逃れるために、日本の企業はこの件に対してもっと真剣に取り組む必要があると、多くの法律事務所は忠告しています。4月1日に施行された個人情報保護法は、「情報の安全を維持するための正しい対策の施行」を強要しています。FreshFieldsは「新しいプライバシー保護の規範を設定し、必要な要件を満たさなかった時の罰則を実施するこの法律により、企業内でのプライバシーポリシーや法律の最低基準を守らなかった会社は、顧客を失う危険を覚悟しなくてはいけない」と言っています。
  • 「リスクとは何でしょう?」
    法律に従わなかった企業は、高い罰金、関係役員への実刑判決、法律違反によるデータベース使用の禁止など、さまざまな罰則に直面します。2005年4月1日から、これらの全面順守が義務づけられています。
  • 法には、「Security:データベースと機密情報の安全を確実にしてください」とあります。
  • 文書インテグリティは、機密情報に対する順守とリスク軽減の為の解決策です。
  • Microsoft Office全文書に対する報告書を提供
  • 文書とE-メールのイベントを記録
  • Microsoft Office全文書の安全な交換や見直し
  • Ad Hoc文書の処理を可能
  • コラボレーションソフト統合による、文書管理システム(SharePoint)
開催日: 11月14日(月)11:15〜14:00
開催場所: ホテルセンチュリーサザンタワー 
〒151-8583 東京都渋谷区代々木2-2-1 21階「アーバンルーム」
(マイクロソフト本社隣)
地図(日本語)
地図(英語)
参加費: 無料
定員: 24 名
主催: コンピューテックエンジニアリング 株式会社
お問い
合わせ:
コンピューテックエンジニアリング 株式会社
電話: 03-3511-8190 
Eメール: workshare@computec.co.jp
担当: ジョン・レムクール / 草野 リエ子

プログラム:

時 間 内 容
11:15 受付
11:30 挨拶
田村 真一: Microsoft エリアパートナー営業部 マネージャー
11:40 Office製品のセキュリティ
土田: Microsoft SE部
12:10 昼食 (お弁当を支給致します)
12:50 日本での文書共有・交換上の危険性 ‐
どのようにリスクを軽減し、情報を準拠するか
Joe Fantuzzi: CEO Workshare Ltd
13:20 Workshare Professional デモンストレーション
13:40 質疑応答
14:00 終了

お申し込みは、こちらからどうぞ。



 
 
COPYRIGHT© 2002 WORKSHARE TECHNOLOGY