コンピューテックのサーバーとアプリケーションチームは大企業向けの経験値を有しており、世界規模の企業用のデザイン、計画、展開、設定、コンフィグ、アップグレード、テストなどを行なってきました。多くの知識と専門技術を技術パートナーと集結することによって、フォーチュン500やワールド500に掲載されている数多くのクライアントに対してエンジニアやプログラマーは最新式の技術を提供できるようになっています。またクライアント側のエンジニアやプログラマーチームと密に連絡を取ることにより、最新式のソリューションを展開できるように努めています。
弊社のエンジニアやプログラマーはハイレベル且つ幅広い資格を有しています。これらは弊社の誇りでもあり、以下が取得した資格のいくつかになります。いずれも公認資格でありスタッフを高く評価できる材料となっています。
コンピューテックのハイレベルな資格を有したバイリンガルエンジニアはメーカー推奨の構成に精通しているだけでなく、顧客ニーズに合ったマルチベンダーソリューションも手がけます。
サーパーの仮想化技術は、企業のITインフラに劇的な変化をもたらしました。システム導入が効率的に行え、管理や運用にかかるコストを削減できる仮想化への流れは、これからもますます進むと思われます。主要な仮想化ソフトウェア/ハードウェアベンダーとパートナーシップを結ぶコンピューテックは、最新の情報と技術をもとに、要件に適したサーバー仮想化システムを構築します。
必要なリソースやアプリケーションのみをユーザーへ開示できるシンクライアントは、強固なデスクトップセキュリティと簡易的なユーザー管理を提供します。教育機関や公共スペースなど、ユーザーが特定されない状況での利用が多いシンクライアントですが、セキュリティ強化を推進する企業で採用されることも多くなってきています。省スペース化が図れるため、デスクトップ環境の再検討をしている企業からの注目度も高まっています。
企業内のデータは日々増え続け、保存領域の確保の問題は多くの管理者を悩ませています。ストレージをサーバーへ直接接続する方法では、拡張性の少なさが問題となっていましたが、iSCSIやFibre Channelの普及に伴いネットワーク上でのデータ保存が一般化してきました。幅広い知識と経験を持つコンピューテックのサーバーエンジニアは、ネットワークストレージへのシームレスなデータ移行を保証します。
保存データ量の増加や仮想環境の登場に伴い、磁気メディアによるバックアップでは、データ復元要件を満たせないケースが見られるようになりました。ネットワークを利用したバックアップは、データ転送速度が向上しより多くの環境に対応したバックアップが可能になるため導入が増えてきています。様々なサーバーをサポートするコンピューテックは、信頼のできる多彩なバックアップソリューションを提案します。
継続的なビジネスを行うためには、サーバーの常時稼働が不可欠です。また、ネットワーク上のIT資産の把握や未認可機器の検出は、内部統制を行う上で避けられない課題となっています。モニタリングシステムは、深刻化する前に問題点を発見し対策の通知をプロアクティブに実行するので、起こり得るリスクを大幅に軽減することができます。日々進化し続けるビジネスニーズに応え続けるコンピューテックは、運用負担の少ないモニタリングシステムの豊富な実績を持っています。
特定の機能や操作方法について学びたいクライアントにお応えするため、ITシステムとアプリケーションのトレーニングを主催しています。また、中小企業のためにシスコ製品などのセミナーを定期的に共同開催しています。
またシスコ、マイクロソフト、ワークシェア、チェックポイント、リコー、Equitracなどのハードウェア、ソフトウェア会社と定期的にセミナーやテーブルセッションを行なっています。
過去に行ったセミナー: