コンピューテックは業界に先駆けてIPテレフォニー、ユニファイドコミュニケーション・コラボレーションソリューションの提供をしてきました。信頼と進化の融合したコミュニケーション技術をクライアントに提供することにより、スタッフはどこにいてもIPコミュニケーションの広範囲な世界でビジネスを行なうことができます。このような新しいテクノロジーの提供はクライアントにとって有益となり、ボイス、ビデオ、データネットワークの一元化や組織全体でのユニファイドコミュニケーションの構築により、業務稼働が促進されコミュニケーションコストを削減することへとつながります。
コンピューテックの経験と資格を備えたエンジニアは大手IPテレフォニーとユニファイドコミュニケーションのハードウェア、ソフトウェアプロバイダーと弊社リーダー格を中心にチーム編成します。豊富な知識とスキルを備えたチームはIPベースシステムの集約化という利点を駆使しながら無数のIPコミュニケーションを通じるアプリケーションを一元化します。それにより、クライアントをビジネスにおいてより優位な立場に立つことができるようになります。
コンピューテックは以下の業者の資格と経験を持っています。
シスコパートナーとして、コンピューテックは以下のプロジェクトにおけるリーディングカンパニーです。
コンピューテックは以下のトピックにおけるジョイントセミナーを数多く催してきました。
コンピューテックは、IP通信の可能性に注目し、IPテレフォニーの普及に早い段階から取り組んできました。Cisco中小企業向けIP電話システムを、国内で初めて導入したのも私達です。20年近くにわたるアジア諸国での構築実績は、経験が重要な音声通信の分野で高く評価されています。
IP電話システム導入により、音声とデータ系で使い分けていたアプリケーションの統合が可能となります。顧客情報などのデータをシステムごとに作成しなくて済むようになるので、管理コストの低減も期待できます。コンピューテックでは、IP電話をPC端末のように利用することで、機器への投資を削減できるソリューションの提案も積極的に行っています。
IPテレフォニーの技術は、ビデオコミュニケーションでも広く利用されています。相手と対面することで生まれる意識や、空間の共有感覚は、音声のみのコミュニケーションとは違う成果をもたらします。リモートアクセスツールと共に利用すれば、場所に依存しない働き方を行いながらも、共同作業の効率性が低下することはありません。ビデオコミュニケーションにより変化した社員のワークスタイルは、豊かなライフスタイルの実現へとつながります。
金融システムと電話システムの統合は、金融業界の中で、現在、とても大きな潮流となっています。それは、よりシンプルな管理と、より高いセキュリティーレベルを実現してくれるからです。以前は大規模オフィス向けIP PBXを使用するのが一般的でしたが、コンピューテックでは中小企業用にリーズナブルな価格のソリューションを提供しております。